キャビテーションに副作用やデメリットはある?セルライト除去に効果的な人気施術。

キャビテーションでセルライトを落としてきました。

 

ヴィトゥレという痩身エステで、ここはキャビテーションとハンドマッサージで気になる部分のセルライトを徹底的にいじめてくれます!

 

写真付きで痩身エステの様子をレポートにまとめました。

 

どんな施術かが良く分かると思います。<<こちら>>

 

キャビテーションとは?

キャビテーションとは超音波を当てて、圧力差によって脂肪細胞の内部に気泡を発生、破裂させ熱と圧力の力によって脂肪を乳化し燃焼するエステトリートメント方法です。

 

凝り固まってしまった脂肪やセルライト除去に効果があり、一度の施術で実感を得ることができます。

 

キャビテーションは脂肪細胞のみに働きかける痩身エステ用として開発された機器で、ハンドマッサージでは落としにくい皮下脂肪の細胞膜を破壊します。

 

破壊された脂肪細胞膜から脂肪が体内に溶け出し、血液やリンパを通して老廃物として排出されます。

 

私は何度もヴィトゥレでキャビテーションを受けていますが、凝り固まったセルライトも落とせますし、とても効率の良い痩身施術です。

 

写真付き体験ページは<<こちら>>

 

キャビテーションに副作用はあるの?

キャビテーションは脂肪除去の手術ではないため、痛み・腫れ・やけどの心配は一切なく、自分の好きな部分や痩せにくい部分を集中的にケアすることができるため部分痩せにも効果的です。

 

脂肪細胞自体を減らしてくれるため、リバウンドしにくく切らない脂肪吸引ともいわれています。

 

キャビテーションの超音波は脂肪にのみ作用するので、皮膚や血管、細胞などに影響がなく副作用もない安全な方法です。

 

キャビテーションの原理ですが、簡単に言うと熱で脂肪を破壊し、溶かして排出しやすい状態にします。

 

熱と言っても施術中に熱さを感じるほどではありませんのでご安心を。

 

キャビテーションで脂肪が排出しやすい状態になったら、赤外線サウナやリンパに流すためのマッサージを行うことで代謝を上げ、汗と共に老廃物として排出します。

 

そのため、キャビテーションの前は水分を多く撮っておく事が必要です。

 

キャビテーションの副作用は基本的にありませんが、調べてみると溶け出した脂肪の一部が血中に入り一時的に血中の中性脂肪値があがることがあり、溶け出した脂肪は肝臓で分解されるため肝臓に負担がかかることがあるそうです。

 

ただ、これが真実かどうかは分かりません・・・

 

施術に関する注意事項

施術後は肝臓に負担をかけないようにアルコールを控える必要があるほか、肝臓が悪い人は施術を受けることができません。

 

一部の人は施術中に骨などに超音波が当たって生じる骨振動の音が気になるという人もいますが、施術が終了すれば気にならなくなり体への影響はありません。

 

施術前30分から施術後2時間は食事を控え、2,3日はリンパマッサージをすることで、脂肪燃焼、セルライト除去の効果が高くなります。

 

一度施術を受けると2、3日は脂肪燃焼効果が持続するため、自分でマッサージしたり有酸素運動をして代謝をあげることでさらに脂肪を排出することができます。

 

施術後数時間は脂肪が燃焼し、排出されているため食事をとってしまうと吸収率が増してしまうので注意が必要です。

 

脂肪吸引に比べると効果はやや劣るため、人によっては効果を感じにくいこともありますが痛みや副作用もなく肌がたるむなどの失敗などもないため楽にダイエットしたい人には向いている方法です。

 

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